体温の記事一覧 | 有限会社ケーアイ 「身体を温める温熱療法を通して健康の改善策を研究する会社」

「身体を温める温熱療法を通して健康の改善策を研究する会社」

    当サイトでは、身体を 「温める」 ということが、なぜ良いのか? 健康管理にとって 「温める」 ことが、なぜ重要なのか? これら身体を 「温める」 という温熱療法の素晴しさなどを真剣にご紹介して参ります。

温熱療法が身体に優しいとされる仕組みの解説図

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    上図は、前山 和宏先生が三井式温熱療法の仕組みを分かりやすく解説されたものです。

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脱毛・白髪と温熱

今日は最近、

妙に気になりだした「白髪・脱毛」についてお話します。

脱毛も白髪も基本的に若い人にはあまり存在しませんね。

ストレスが原因の場合もありますが・・・・

小さい文字が見えづらくなったり、階段の上り下りがきつくなったり

と同じように年齢と共に現われる老化現象の一つと考えられます。

今は、「脱毛・白髪」を少しでも改善するために、様々な

育毛剤や白髪染め、サプリなどありますね。

市販されているものは、

人それぞれ相性があって、効果もそれぞれですね。

今回私は、昔から言われている

「脱毛・白髪」対策予防ケアを少しお話します。

漢方では髪のことを「血余(けつよ)」というくらい

栄養が大事らしく、体調不良、栄養が不足すると

脱毛や白髪が生じると考えられているそうです。

血管が動脈硬化を起こして髪の毛への栄養供給が不足することも

「栄養不足」の一因です。

血液が栄養分をスムーズに運べるように、動脈硬化を促進する

欧米食は控えて、海藻や豆・魚といった和食中心の食事を

心がけることが毛髪対策には重要といえそうです。

ワカメや昆布など「海藻類が髪に良い」という話はよく

聞きますよね!

決定的な学術的根拠はないらしいのですが・・・・・・

海藻には新陳代謝を高め、若さを保つ甲状腺ホルモン

(サイロキシン)の原料が多量に含まれているそうなので、

無関係ではないのでは・・・・と思います。

あと、ピーマンには髪の毛や爪の育成に必要なケイ素

(ミネラルの一種)が多く含まれているそうなので

ピーマンを努めて多く食べるようにするといいかも

しれませんね~。

下半身の血行をよくすると若返り効果があるそうですよ。

男女それぞれの若さを保つ男性ホルモンや女性ホルモンの

産生臓器は下半身に位置しているからです。

温熱器で下半身、お腹周り、下腹部、副腎腰周りを

温めましょう。

こうした臓器の血流がよくなり、それぞれの働きが活性化すると、

ホルモンの分泌が活発になり、若返りや脱毛・白髪の予防に

いいのではないでしょうか!

一年のなかでも最も寒い時期になりました。

風邪など引かれませんように、

毎日、しっかり体を温めて体調管理していきましょう。

私達、生命の根源は「遺伝子」です!

「健康」も「病気」も

「遺伝子」が鍵を握っているのではないでしょうか?

この病気は家系(遺伝子)だから・・・とあきらめていませんか?

詳しくはコチラ↓↓↓

http://hellobabies.info/medical_report.html

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最後ですが、

【有限会社ケーアイ】温熱治療のケーアイショップでは、弊社の家庭用温熱治療器を
どのような症状にお使いになりたいかによっての具体的なアドバイスもできます。

通常、メールにてご相談(無料)に応じさせて頂いておりますが、
電話でも結構ですので、お気兼ねなくお問い合わせ下さい。

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◆◇◆ TEL 0982-34-0660 (9:00~21:00で受付)
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免疫細胞・免疫力のおかげ

先日、健康マニアの私も子どもの「ウィルス性の嘔吐下痢症」が

感染したようで、酷い目にあってしまいました。

普段から、風邪やインフルエンザに感染しないように、

免疫力を落とさないように、かなり注意して生活してきた

つもりだったのですが、気が弱くなっていたのでしょうか~

嘔吐下痢症とは・・・呼んで字のごとくの症状ですが

私は激しい腹痛と吐き気・頭痛、発熱38.5度の状態が24時間ほど

というものでした。

(一応、病院でインフルエンザの検査をしましたが陰性でした。)

激しい腹痛はなるべく温熱器をお腹にあてて痛みを和らげて

いました。おかげで??嘔吐することはなかったのかな~?

と思っていますが・・・わかりません。

が、痛いところに温熱器をあてると痛みが和らぐのが

よくわかりました。

普段、寝る前の温熱タイムとはまた違って

温める事の大切さを痛感しましたよ。

子どもの看病をしている時は、「大丈夫~?」と

いちお心配はしていますが、痛みがどの程度か

想像でしかわかりません。

やはり、病気の痛みというのは当事者本人にしかわからない

(心の痛みもそうですが・・・・)難しいものだなと思います。

世の中には、本当に様々な病気と闘っている方が大勢いますが、

辛いだろうな・・・痛いだろうな・・・想像しますが、

想像の何倍も何十倍も、大変なんだろうなと

改めて考えさせてもらった1日でした。

病気はなぜ?するのでしょうか?

あなたは考えたことがありますか?

感染症などは、全く同じ環境にいて発症する人と

しない人がいる・・・ということは免疫力の差なんでしょうね。

免疫力とよくいいますが、私達の体の中に「免疫」という

特定の器官があるわけではありませんね。

免疫力とは、体内に入った細菌やウィルス、また体内で発生した

ガン細胞などの異物から身を守る力。

本来生まれながらにして人間が持っている、

自分で自分を守る力のことを言います。

免疫細胞のほとんどは、血液中の白血球に存在しています。

健康な状態時の全白血球の中に占める割合は
     
・マクロファージ5%・リンパ球 35%・顆粒球60%

と、言われているそうです。

免疫機能を司る免疫細胞は、私たちの身体を構成する約60兆個の

細胞のうち約2兆個、重さにして約1kgほどのものだそうです。

全細胞のうち毎日3000億個以上の細胞が死に、

同じ数だけ新しい細胞が生まれ(いわゆる細胞分裂ですね)、

免疫細胞も1日に100億個が入れ替わっているそうです。

免疫細胞・免疫力のおかげで私たちの身体は守られ

生きていけるのだそうですよ。

体温1℃下がると免疫力は30%も落ちると言われていますからね!!

温熱器で温めて下さいね!

私達、生命の根源は「細胞」そして細胞の中の「遺伝子」

「健康」も「病気」も

「遺伝子」が鍵を握っているのではないでしょうか?

詳しくはコチラ↓

http://hellobabies.info/medical_report.html

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最後ですが、

【有限会社ケーアイ】温熱治療のケーアイショップでは、家庭用温熱治療器をどのような症状に

お使いになりたいか、使い方についても弊社でご購入の方に対してアフターフォローとして

具体的なアドバイスもできます。

通常、メールにてご相談(無料)に応じさせて頂いておりますが、電話でも結構ですので、

お気兼ねなくお問い合わせ下さい。

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「病気」も、「マイナス思考」も、遺伝子が関係しているのですか?

貴方の遺伝子は悲鳴をあげていませんか?!

それがどうして私の遺伝子に関係するの?

きっと今、貴方はそう思っていますね。
でも、気がつかないうちに、あなたは遺伝子を傷つけているのです。

親からもらった大事な身体を形作る全ての細胞には、
細胞核があり、その中には遺伝子があります。

 引用元:核酸で遺伝子を修復して健康的に若返る