花粉症の記事一覧 | 有限会社ケーアイ 「身体を温める温熱療法を通して健康の改善策を研究する会社」

「身体を温める温熱療法を通して健康の改善策を研究する会社」

    当サイトでは、身体を 「温める」 ということが、なぜ良いのか? 健康管理にとって 「温める」 ことが、なぜ重要なのか? これら身体を 「温める」 という温熱療法の素晴しさなどを真剣にご紹介して参ります。

温熱療法が身体に優しいとされる仕組みの解説図

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    上図は、前山 和宏先生が三井式温熱療法の仕組みを分かりやすく解説されたものです。

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春の体調と自律神経

こんにちは

暖かくなってきたな~と思っていたら・・・・

またまた、冷たい雨・風で真冬の荒れた天候です。

この時期特有の「三寒四温」の気候ですね。

花粉症の季節でもありますが、春の体調にも十分気をつけましょう。

英語では春の事を(spring)スプリングといいます。

スプリングは「飛び跳ねる」という状態も示しているように

冬眠中の動物達が飛び出して動き出す、草花が芽を出す・・・・

と、何かと「張り出す」季節なのです。

私達人間も、同じ地球上に住む自然界の一つです。

春は冬の間にためたものを外に出す季節。

なので・・・・・発疹が出たり、肌荒れしたり、くしゃみ・鼻水の

アレルギーがひどくなったり、なんとなく体がだるかったりと

体調が崩れてくる人が少なくありません。

この状態は私達の体の中の「自律神経」がかかわってきます。

自律神経は自分の意思とは関係なく、心臓や肺、内臓や汗線などの

働きを司っています。

自律神経のバランスを崩すと、だるかったり、血圧が安定しなかったり、

肩こり、便秘 頭痛など様々な体調不良が起こってきます。

自律神経とは「交感神経」緊張の神経と「副交感神経」リラックスの神経が

季節や環境、心の変化に応じて日々

バランスをとりながら体調をコントロールする働きをする神経のことです。

冬は寒いので、どちらかというと交感神経が働き、体は緊張状態に、

一方、夏になると体はダラッとした、ゆるんだ状態に

副交感神経の働きが優位になるそうです。

春は、冬から夏・・・・つまり、体の中で交感神経優位から副交感神経優位へ

移る状態の季節といえそうです。

春でも寒い日は交感神経がよく働き、暖かい日は副交感神経が働き・・・

という具合に1週間の中でもある日は交感神経優位の日、

ある日は副交感神経優位の日とバランスが取りにくい時期なのだそうです。

春は季節の変わり目と共に、体調の変わり目でもある・・・

という事を頭に入れておきましょう。

気分が落ち込んで、精神的に落ち着かなかったり、体調が優れなくても

「春のひとつの現象」と受け止めてはいかがでしょう・・・。

漢方では生姜とシソの葉が昔から「気を開く」といわれているそうです。

生姜紅茶や、シソの葉を入れたお味噌汁など

生姜やシソの葉を使った春の食卓をお勧めします。

体が冷えていると、血管が収縮し血行がわるくなり不調に拍車がかかって

しまいます。春の体調不良にも

温熱器で自分の体と心を温めて・・・・・体調管理していきましょう。

私達、生命の根源は「遺伝子」です!

「健康」も「病気」も

「遺伝子」が鍵を握っているのではないでしょうか?

この病気は家系(遺伝子)だから・・・とあきらめていませんか?

詳しくはコチラ↓↓↓

http://hellobabies.info/medical_report.html

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最後ですが、

【有限会社ケーアイ】温熱治療のケーアイショップでは、家庭用温熱治療器をどのような症状に

お使いになりたいか、使い方についても弊社でご購入の方に対してアフターフォローとして

具体的なアドバイスもできます。

通常、メールにてご相談(無料)に応じさせて頂いておりますが、電話でも結構ですので、

お気兼ねなくお問い合わせ下さい。

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◆◇◆ TEL 0982-34-0660 (9:00~21:00で受付)  
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花粉症はアレルギーの一種

気がつけば、3月!寒さもピークは過ぎたようで・・・

春の入口ですね。

(でもまだまだ、三寒四温・・・寒さに対して気は抜けませんが)

最近、外出先では「マスク姿」の人をよ~く見かけます。

そうです「花粉症」最盛期です!!!

酷い人は、仕事も手につかないほど、鼻水・鼻づまり・くしゃみ

目のかゆみ・涙目・頭痛・喉の痛み・・・・・様々な症状に

悩まされます。

西洋医学的には花粉症はアレルギーの一種です。

花粉・卵や牛乳・ハウスダスト・ダニなどアレルギーの

原因物質アレルゲン(抗原)が体内に侵入した結果、

体が反応を起こす免疫現象の異常とされているそうです。

このアレルギー反応を抑える為に様々な薬も出ています。

東洋医学的にいうと、

「アレルギー性結膜炎・鼻炎」は涙・鼻水・くしゃみ

「喘息」は水のような痰(黄色い痰は気管支炎)

「アトピー」は湿疹・・・・・・ということで

「アレルギー」は「体内から水が出る病気」

漢方では「水毒」「水滞」といって、体内の余分な水分を

出している現象と考えられているのだそうです。

日頃から、余分な水分を体にためない生活を心がける事ですね。

ウォーキングや軽いストレッチなど体を動かす!

お風呂・温泉・温熱器で体を温め血流をよくして

発汗・利尿を促す!

なんて、偉そうに言っている私ですが・・・

実は、アレルギー性の「花粉症」です。

今年もしっかり発症してしまいました。

確かに運動不足だし、余計な水分を摂り過ぎかも・・・

と、反省しています。

温熱器で体を温め血流を良くする事は日々心がけていますが、

この時期は、もっぱら温熱器の低い温度で鼻や目を重点的に

顔全体を温め不快な症状を和らげています。

温熱器がない方は熱いお湯で絞ったタオルを

鼻にあて、熱いお湯(熱めのお風呂くらい)で顔を洗うと

いいかもしれません。

先日、「花粉症泣かせ」の強風の日にあまりにも

目のかゆみとくしゃみ・鼻水がひどく

病院で薬を処方してもらいました。

薬のおかげで怖いくらい症状は和らぎましたが・・・・・。

やはり、体内の余分な水分を出す生活をし、

体温、体力、免疫力を上げて根本原因を解決するべきだな~

と思いました。

そもそも病気の根本原因は何でしょうか??  

↓↓↓

http://hellobabies.info/medical_report.html

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最後ですが、

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「病気」も、「マイナス思考」も、遺伝子が関係しているのですか?

貴方の遺伝子は悲鳴をあげていませんか?!

それがどうして私の遺伝子に関係するの?

きっと今、貴方はそう思っていますね。
でも、気がつかないうちに、あなたは遺伝子を傷つけているのです。

親からもらった大事な身体を形作る全ての細胞には、
細胞核があり、その中には遺伝子があります。

 引用元:核酸で遺伝子を修復して健康的に若返る