「身体を温める温熱療法を通して健康の改善策を研究する会社」
当サイトでは、身体を 「温める」 ということが、なぜ良いのか? 健康管理にとって 「温める」 ことが、なぜ重要なのか? これら身体を 「温める」 という温熱療法の素晴しさなどを真剣にご紹介して参ります。
温熱療法が身体に優しいとされる仕組みの解説図

上図は、前山 和宏先生が三井式温熱療法の仕組みを分かりやすく解説されたものです。
私のお勧めする! 手軽に、ご自宅で、温熱の気持ちよさを実感できる医療機器
夏風邪
夏本番です。子供たちは夏休みに入りました!
毎日うだるような暑さで、夏バテ注意の時期ですね。
水の事故や山の事故など夏特有の災害にも注意が必要です。
私は先日、近所の公民館で行われた
救命救急の講習会に行ってきました!
救命救急士さんをお招きしての、心肺蘇生法(幼児、小児)
AEDの実施などを教えてもらったのですが・・・・
3時間があっという間に感じるほど、とても内容のある
充実した時間でした。
いざという時、学んだ事が実践できたらいいのですが・・・。
機会があったら受けてみられてください。
いざという時がない事を祈りますが・・・。
ところで、この時期は誰もが注意しなければならない
「夏風邪」についてです。
冬にひく風邪に対し夏にひくものを夏風邪と呼んでるようですが、
200種類以上ある風邪の原因になるウイルスのうち、
夏の暑さと湿気を好むウイルスが大暴れするのが夏風邪だそうです。
夏風邪の治療(治し方)ですが、
できるだけ睡眠を取り体力や免疫力を高め、
自然に治るのを待つというのが一般的なようです。
発熱は免疫力の証ですからね・・・。
あまりに身体がきついときは解熱剤を処方してもらうのがいいかと思います。
夏風邪の対策として・水分補給は必須です。
特にスポーツドリンクなど塩分を含むものが効果的とのことです。
・冷えすぎに注意し、室温を26~28度設定のクーラーで適温適湿にする。
・お腹の冷やして腸の動きを低下させないためにお腹にはタオルケットを
かける。
・体力をつけ免疫力低下を防ぐ為に、睡眠を十分にとる。。
夏風邪のひきはじめにはショウガ汁を少し加えたショウガワインが
いいそうです。
(赤ワイン20mlにショウガ汁を3~4滴いれるだけ)
赤ワインというのは、消炎作用があるポリフェノールがかなりたくさん
含まれ、またアルコールそのものが20cc~30ccで体温を2度ぐらい
上昇させて免疫力を3倍活性化させるそうです。
またショウガにも炎症を抑える作用、体温を上げるような作用があるそうで
アルコールと組み合わせれば血液の流れもアップして結果的に抗ウイルス
作用が期待できるそうです。
もちろん飲みすぎはダメですよ!!
夏風邪を予防する食事ではキムチや納豆・ぬか漬け・ヨーグルト・チーズなど
夏風邪ウイルスの腸から感染するものもをこうした発酵食品を食べて、
腸から予防しておくのがいいそうです。
夏風邪の症状が出る前に、しっかりと対策できればいいですね。
また、軽い運動は夏かぜだけでなく、
健康のためにぜひ毎日の習慣にしましょう。
寝る前にストレッチやマッサージで全身をほぐすのも、
温熱器での血行促進もおすすめです。
いくら注意していても、夏風邪ををひいてしまう事も多くあります。
夏風邪をひいたときは「免疫力が落ちている」という体からの警告と
受けとめ、
ゆっくり休養することが早期回復につながります。
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2010年7月12日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:温熱のすすめ
夏風邪症状の前兆として
今日のテーマは「夏風邪」です。
もうそろそろ、全国的に梅雨明けしそうですね。
夏本番!です。
毎日うだるような暑さで、夏バテ注意の時期です。
そして・・・・もう一つ!
注意が必要なのが・・・・「夏風邪」ですね。
実は、私の周りでは子供を中心に、この夏休みを前にして
夏風邪が非常に流行っています。
夏風邪の症状の前兆として、のどの違和感、痛みがあり、
そこから寒気・だるさ・発熱などにくることが多いようですが。
うちの近所で流行っている夏風邪は・・・・
発熱38℃くらいで頭痛と腹痛・・・この症状が2~5日でしょうか。
冬にひく風邪に対し夏にひくものを夏風邪と呼んでるようですが、
200種類以上ある風邪の原因になるウイルスのうち、
夏の暑さと湿気を好むウイルスが大暴れするのが夏風邪だそうです。
夏風邪の治療(治し方)ですが、
できるだけ睡眠を取り体力や免疫力を高め、
自然に治るのを待つというのが一般的なようです。
発熱は免疫力の証ですからね・・・。
あまりに身体がきついときは解熱剤を処方してもらうのがいいかと
思います。
夏風邪の対策として・水分補給は必須です。
特にスポーツドリンクなど塩分を含むものが効果的とのことです。
冷えすぎに注意し、クーラーで適温適湿にし、
お腹の冷やさないようにお腹にはタオルケットをかける。
体力をつけ免疫力低下を防ぐ為に、やはり睡眠は大事ですね。
夏風邪のひきはじめにはショウガ汁を少し加えた
ショウガワインがいいそうです。
(赤ワイン20mlにショウガ汁を3~4滴いれるだけ)
赤ワインというのは、消炎作用があるポリフェノールが
かなりたくさん含まれ、またアルコールそのものが20cc~30ccで
体温を2度ぐらい上昇させて免疫力を3倍活性化させるそうです。
またショウガにも炎症を抑える作用、体温を上げるような作用が
あるそうでアルコールと組み合わせれば血液の流れもアップして
結果的に抗ウイルス作用が期待できるそうです。
もちろん飲みすぎはダメですよ!!
夏風邪を予防する食事ではキムチや納豆・ぬか漬け・ヨーグルト・
チーズなど夏風邪ウイルスの腸から感染するものもをこうした
発酵食品を食べて、腸から予防しておくのがいいそうです。
夏風邪の症状が出る前に、しっかりと対策できればいいですね。
また、軽い運動は夏かぜだけでなく、健康のためにぜひ毎日の習慣に
しましょう。
寝る前にストレッチやマッサージで全身をほぐすのも、
血行の促進やストレス解消におすすめです。
いくら注意していても、夏風邪ををひいてしまう事も多くあります。
夏風邪をひいたときは「免疫力が落ちている」という体からの
サインと受けとめ、ゆっくり休養することが早期回復につながります。
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最後ですが、
【有限会社ケーアイ】温熱治療のケーアイショップでは、弊社の家庭用温熱治療器を
どのような症状にお使いになりたいかによっての具体的なアドバイスもできます。
通常、メールにてご相談(無料)に応じさせて頂いておりますが、
電話でも結構ですので、お気兼ねなくお問い合わせ下さい。
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◆◇◆ TEL 0982-34-0660 (9:00~21:00で受付)
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2009年7月15日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:温熱のすすめ
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「病気」も、「マイナス思考」も、遺伝子が関係しているのですか?
貴方の遺伝子は悲鳴をあげていませんか?!
それがどうして私の遺伝子に関係するの?
きっと今、貴方はそう思っていますね。
でも、気がつかないうちに、あなたは遺伝子を傷つけているのです。親からもらった大事な身体を形作る全ての細胞には、
細胞核があり、その中には遺伝子があります。










